セニードソフトウェアーランカは
IT人材不足を支える会社です。

ソフトウェアエンジニアのアウトソースとオフショア開発を目的として

我々はソフトウェアアプリケーション開発及びサービスプロバイダーとして1997年にhSenid Software Internationalを設立いたしました。
セニード(hSenid)は長年にわたり通信事業者、 金融機関や様々な企業向けのアプリケーションサービスに携わってきており、 オフショア開発とアウトソース能力に関しましては高い評価をいただいております、私たちセニードグループでは世界40カ国以上のクライアント企業へアウトソーシングビジネスを提供しております。

変革の時代における日本企業のIT人材競争力強化

グローバル競争の激化、デジタル化の進展によって、日本企業は急速かつ激しい変化にさらされています。
さらに、日本では少子高齢化が急速にすすみ、人手不足が一層深刻化していきます。
変革に対応する経営を実現するために世界的な視野をもったIT人材の強化や組織文化の改革をスピード感を持って取り組む必要が求められています。
私たちセニードグループは、日本で活躍できるIT人材の輩出を目指し、日本政府・大学とも連携しております。

人材リソース

日本におけるIT人材の不足は今後どんどん深刻になります。「IT人材需給に関する調査報告書」によれば最大で2030年に79万人不足すると言われています。IT人材の不足は日本だけではなく、先進国・途上国でも起こります。世界的にITエンジニアの奪い合いとなります、いまのうちにいかに海外を含めた、あらたな人材リソースを確保するかが鍵となります。

人材リソース

受託型開発

受託型とは、案件単位で発注、開発を委託する手法で、事前に仕様や必要なシステムのヒアリング、ソフトウェアの設計、開発、テスト等を行い、期日までに納品する契約形態です。ボ型開発・ラボ契約と異なり、人材確保やスキルマネジメントは必要ありません。高度な技術力とコミュニケーション力により、プロジェクトチームを編成し、お客様のニーズにお応えします。

受託型開発

ラボ型開発

ラボ型開発・ラボ契約とは、スリランカに自社専用の開発チームを設立する手法です、ラボ型開発・ラボ契約とは人材の確保、コストダウンなどリソース不足の解消を実現するオフショア開発の契約形態の一つで、1年~数年などの一定期間、海外開発拠点としてスリランカで優秀な人材を自社専用に確保し、自社スタッフように直接業務指示を行うことができます。

ラボ型開発

TEAM JAPAN

オフショア開発チーム

オフショア開発チーム一覧

よくある質問をまとめてみました。

よくあるご質問